左はフロントルームにカード入れ(基本1枚)&メイン室には少量(6枚程度)名刺入れ、
右はクレジットカード(縦2枚)&お札(折り畳んで入れる、max10枚以内程度)入れ
極限に薄さに追求したFULLBRIDGEオリジナルdesign。 この2アイテムで手ぶら夜遊びが出来る大人のアイテムです。ポケットに入れて経営者向け手ぶら夜遊び大人スマートstyle!!
経営者が、飲みに行って、万が一名刺を渡すシーンになった時、きちんと名刺入れから名刺を出したいものです。例えプライベートタイムでもお財布から(汚い、角が曲がった)名刺が出てくると少しビビります。出来る経営者の基本styleは『自分の名刺入れから綺麗な名刺を出して、きちんと両手で渡し、自分の名刺入れの上で、両手で相手側の名刺を頂く。』です。でも『今日は手ぶらが良いな〜』と言う時に、この2アイテムは、極薄なのでポケットに入れて手ぶらが出来ますので重宝&活躍します!! 極薄なので、ポケットに入れてもボリュームアップしません。
1例。手前(フロントルーム)にnanacoカードを入れます。nanacoカードが丸見えると、軽くダサイですが、全く見えないと酔っぱらった時に『あれnanacoがない!!』これも言葉に言っちゃうのがちょっとダサイ!! ので、軽く頭を出して、nanaco入ってますよ安心してくださいアピールをしています。
もうひとつのお財布は、フロントルームにmax2枚のクレジットカード系を入れる。メインルームにはお札を入れて。これで完璧な手ぶら夜遊びが出来ます。小銭が出そうなときはクレジットカード支払い。タクシーは最速決済のスマホに入っているsuicaで決済!! 長距離でしたら言うまでもなくクレジットカード決済で。その他困ったときは現金決済で。大人のお遊び場は基本クレジットカード決済ですよね。ですので、この2アイテムで十分かと思います。
でも、こんな洒落たクロコアイテムはなかなかそこらに売ってもいないし、お洒落な大人はハイブランドのロゴがお嫌いなので、こんなクロコアイテムが好物ですよね。またそこらの小僧にも真似出来ないウロウロもしていないアイテムを持っているのがステータスも上がりとってもcoolです。
名刺2種類が入れられます。2社経営のお客様からの提案オーダーです。
クレイジーなペンケース。高級ポールペン1本しか入りません。素敵なペン1本で十分です。
Wファスナーが新鮮。
BOXティシューが入る大きさ。
余談ですが。。
『花粉症用でBOXティシュー入れでオーダーしてたら、、、ヤバい!!笑』
K社長オーダーありがとうございます。
角切をしました。裏に金文字でイニシャルを入れました。
紐もクロコダイルです。無双でも製作可能です。
HP問い合わせ、オーダー依頼ありがとうございます。
とある競馬関係会長からオーダー依頼。背ワニのベルト。初めは腹ワニを使う予定でしたが、やっぱり背の方が魅力的なので、今回は背でオーダーしてみたいと言う事になり背ワニに変更です。
バックル部分にも背ワニをインストール。背ワニは思った以上に硬いので労を費やします。
背ワニは表情、雰囲気がインパクト大!!魅力的です。
今まで使っていたベルトのバックルを使う予定でしたが、ベルトが仕上がるとやっぱり新品が良いと思い探しました。どうにか全く同じバックルを探せました。同じものを見つけられるとテンションが上がります。
お客様も大満足でした。T会長オーダーありがとうございます。
世界三大高級時計ブランドのPATEK PHILIPPE (パテック フィリップ)懐中時計のカバー(ケース)/クロコダイル皮革にてオーダー依頼。
HP問い合わせお客様(時計業者)からのオーダー依頼。懐中時計のネック部分を若干大きくして、ステッチの縫い方指示やコバ仕上げでやって欲しいと詳細コメントがありました。
お客様からの要望でなるべく小さな腑を使用。全てが小さい腑だと雰囲気バランスが悪いのでそれなりにアレンジして仕上がり雰囲気を考えて。
ステッチも丁寧に。
オーダーありがとうございます。
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PATEK PHILIPPE (パテック フィリップ)とは
1839年5月1日スイス ジュネーヴにて創業。世界一高価な腕時計を販売するマニュファクチュールブランド、そして世界三大高級時計ブランドのひとつパテック フィリップは177年以上にわたりスイス・ジュネーブにて洗練されたデザインの高級時計を製作特徴づけてきた希少かつ芸術の証である複雑またはシンプルな腕時計と、また懐中時計は毎年数点のみ製作している。
どんなに古い自社時計についても修理することができる「永久修理」を宣伝しているため、「パテック・フィリップの時計は一生もの」というブランドイメージを構築することに成功している。しかし、保証期間 (通常2年間)が過ぎた時計については、当然のことながら有料修理であり、またオリジナル部品を長期にわたって保持することを保証するものではない。そのためオリジナル部品の在庫がなくなった時点以降はオリジナル部品を使った修復ではなく、その時どきで製造可能な代替部品を使ってのメンテナンスとなる。その場合必要な代替部品を新たに製造するコストは個々のユーザーの負担となり、時計の購入価格を大きく超える修理代金を請求されるケースも多い。
また、パテック・フィリップはオークションで古い自社時計を高値で買い戻すことによって、「パテック・フィリップの時計の中古市場価値を保たせる」というビジネス戦略をとっている。その結果「パテック・フィリップの時計は一生もの」というブランドイメージの宣伝にも役立っている。
1835年から高級懐中時計の製造販売を始めたPATEK PHILIPPE (パテック フィリップ)。1849年にアメリカのティファニーに懐中時計の供給も始めた事でも有名なPATEK PHILIPPE 。
1932年に制作した金の懐中時計「ヘンリー・グレーブス・スーパーコンプリケーション(Henry Graves Supercomplication)」が2014年11月11日にスイスジュネーブで競売に掛けられた落札価格が2130万ドル(約24億7000万円)で落札。重さは500g up 、パーツ数900以上の超複雑機械式懐中時計、製作期間は5年を要したという。事前に示されていた予想落札価格は1500万ドル(約17億4000万円)だったが、競売を手掛けた大手サザビーズ(Sotheb’y)によると、落札希望者5人が激しく競り合ったことから、競売開始から15分ほどで価格は大幅に引き上げられ、落札価格は「新たな世界記録」を打ち立てることになった。落札者が支払う金額は、手数料などを含めて総額2400万ドル(約27億8000万円)。落札者の氏名詳細の公表はない。